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半世紀続いた伝統の技から生まれる使い手に愛着と感動を与える木工品ブランド「Hacoa(ハコア)」

  • 制作を行うのは滋賀県甲賀市信楽町に位置する文五郎窯
  • 滋賀県甲賀市信楽町を中心に作られる伝統陶磁器「信楽焼(しがらきやき)」。
    b器で、日本六古窯のひとつに数えられます。
    文五郎窯は、1862年(文久2年)に初代当主・奥田文五郎氏が登り窯を開き、以降何世代にもわたり代々伝統を守り続け、
    現在、奥田章氏が食器などの小物陶器を製作しています。

  • 文五郎窯について

    文五郎窯の創業は文久2年(1862年)。初代・奥田文五郎氏が開窯、信楽焼の窯元として、代々伝統を守り続けてきました。
    現在は伝統工芸士である兄の文悟さんが陶製浴槽や盆栽鉢などの大型陶器を、弟である章さんが食器を中心とした小物陶器の創作を行っています。
    スタイリッシュさと使いやすさをコンセプトに、和洋どちらでも合うように白や黒を基調としてシンプルでモダンなデザインのお皿や器をひとつひとつ手作りし、裏表両面で使えるリバーシブル皿やトクサ柄の器などが人気です。

  • 文五郎窯での製作の様子

日常使いにもぴったりのスタイリッシュな信楽焼

  • どんな料理にも合う文五郎窯の器
  • 食卓を彩る器…と言葉にするとありふれて聞こえますが、文五郎窯の器は、使い手の暮らしをイメージして作られています。 最近の家の壁は白いクロスが多いためお皿は存在感がでる黒色をつかったり、人気が高い木目のテーブルにはそれに合う質感を器に施しています。
    両面使いなど発想は斬新でありながら、デザインには竹をイメージした立て筋をあしらうなど、親しみやすさと温もりを感じさせる文五郎窯の器。 「器は使ってこそ価値あるもの。買って頂いたお客さんのテーブルに並べて似合う器、料理が載ってはじめて完成する器をつくりたい」とおっしゃる職人の奥田氏。
    料理と同時に器を楽しむ、料理と器をひとつの作品と見る日本ならではの文化を世界にも伝えたいと日々、ものづくりを続けています。

Hacoa(ハコア)の全商品一覧

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